ピンクのクッションに乗ったチェシャ猫。凶悪な顔をしています。 こんなシーンありましたっけ……公爵夫人のところだったかな。 実はチェシャ猫は公爵夫人の飼い猫なんですよ。確か。(自信いまいち)
側面。色は右のほうが近いかな。 クッションの内側、猫のお腹などもしっかり塗りこまれています。
おしりー。 尻尾の辺りの造形が見事です。 背骨の辺りがきれいにグラデをかけて濃くなっています。縞は筆塗りですね。
ブックレットです。 英文は不思議のほう、女王の命令でチェシャ猫の首を切ろうとみんなが慌てふためくシーンです。